昨年の秋、禁漁に入る前のクリークに釣行した時の模様をRiver Walker動画でアップしました。

低い標高でありながら森から染み出した水を水源としているおかげで、トラウトが生息できる環境がギリギリのところで保たれている小さな流れ。
夏場は濃い藪に覆われているクリークですが、朝夕の気温が下がり始めるに従って、そんなクリークを守る城壁のように立ちはだかっていた藪も密度を落とし、秋の気配を漂わせ始めます。
そんなお気に入りの流れに、ソギーン40、そしてオトナビー48を携えて訪れてみました。
オトナビー48の詳しい説明動画はまた後日公開させて頂きたいと思いますが、この動画でも少しご覧頂けます。(オトナビー48は2026年6月に発売開始予定です)
お気に入りの場所で、森を、流れを、空気を楽しみながら歩く幸せ。
そんなRiver Walkでした。
